山崎家 五女(猫) おくらちゃん

2026年07月28日

こんにちは!スタッフの山崎です!

今日は五女のおくらちゃんの紹介です!

おばあちゃん家から引き取ってきた3匹の内の1匹です。僕のベットを自分の住み家と勘違いしている為、1日中そこから動きません。餌すらベットの上に置かないと食べません(笑)

山崎家 四男(猫) むぎくん

2026年07月22日

こんにちは!スタッフの山崎です!

今日は四男のむぎ君の紹介です!
山崎家の中では、1番人懐っこく誰にでも心を開きます。ただストレスがたまると硬い尻尾を地面にたたきつけるのでその時はみんなでそっとしておきます(笑)

 

山崎家 三男(猫) らいむくん

2026年07月17日

こんにちは!スタッフの山崎です!

今日は三男のらいむ君の紹介です!

この子も母大好きで永遠に付きまとうストーカー気質の子です。元々野良ネコだったため警戒心は強いですが、性格は甘えん坊です!身体が大きいというだけで他の猫たちからふかれてしまうという可哀そうな所もあります 😐 

 

 

 

 

 

山崎家 次女(猫) まろんちゃん

2026年07月14日

こんにちは!スタッフの山崎です!

今日は次女のまろんちゃんの紹介です!

母に甘えたがりの気弱な子です。なぜか僕は好かれていないので近づくと逃げられるかこの顔をされてしまいます…。ただ餌が欲しい時は寄ってきます(笑)

 

 

 

山崎家 長女(猫) ももちゃん

2026年07月7日

こんにちは!スタッフの山崎です!

今日から定期的に我が家の猫を載せていこうと思います🐈

長女のももちゃんです!

寝る事大好きで怠け者ですがこの顔、愛嬌たっぷりです。ただ甘えてくることは1日に1回あるかないかところが猫っぽいです。

 

 

 

 

 

 

椎間板性の腰痛について

2026年06月30日

こんにちは!

わたなべ整骨院の山崎です!

本日は椎間板の問題による腰痛についてお話していきたいと思います。

椎間板とは背骨の骨と骨の間にあるクッション材のような役割をしている構造物で、通常は背骨に加わる衝撃を吸収したり、柔軟性を保つ役割をしています。

この椎間板に傷ついたりすると、椎間板内部まで神経が入り込みます。この際に椎間板に負荷がかかる様々な原因によって炎症を引き起こし、神経が痛みを感じるようになります。この椎間板の炎症がメインによる腰痛のタイプを椎間板性の腰痛と言います。(炎症以外でも起きますがここでは割愛します)

では、椎間板性の腰痛はどのような特徴があるのでしょか❓

①腰痛がある(足の痛みの有無は問わない)
②長時間(60分)座ることに支障がある
③何かをきっかけにして痛めてから翌朝or翌日に症状が悪化した
④手を扱う仕事の経験がある
⑤痛めた原因がカラダを丸めた動作および回旋動作、または軸圧が加わった
⑥前屈動作に何らかの支障がある
⑦持ち上げ動作に何らかの支障がある
⑧立ち上がり動作に何らかの支障がある
⑨咳/くしゃみに何らかの支障がある
( Joseph ford,et al.:A classification and treatment protocol for low back disorders.Part4:Functional restoration for low back disorders associated with multifactorial persistent pain.Physical Therapy Reviews 17:322-334,2012より引用) 

このような特徴がある腰痛は椎間板が問題による腰痛かもしれません。

 

椎間板性の腰痛は炎症が強いことが多いため、治療としては椎間板に加わる圧力をいかに減らせるかが大事になっていきます!当院では椎間板に負荷のかかる原因、日常生活動作を洗い出し、最適な治療方法、期間をご提案させていただきます。お気軽にご相談ください!

 

当院の腰痛についてのページはこちらから

チーム治療を目指し、院内ミーティング

2026年06月23日

本日も多くのご来院ありがとうございます!

わたなべ整骨院では、私の真剣な想いを文章や言葉にして伝えるようにしています。

定期的なミーティングを取り入れ、整骨院のスタッフの想いを言葉にし、同じ方向に心と意識が向くように心がけています。

今日はそんなミーティングの一枚📸


患者さんのため、良い治療を届けます❗️

猫背に有用なストレッチのご紹介 part2

2026年06月23日

こんにちは! 

わたなべ整骨院の山崎です。

本日も猫背に対するセルフケアのやり方についてご紹介させていただきます。

①肩甲挙筋のストレッチ

  1伸ばしたい側の反対方向に首を倒して回す

  2その状態のままポケットをみるように首を斜め下に倒す

  【回数】左右1を朝、昼、夜と合計3回

②広背筋のストレッチ

  1タオルを肩幅より多少広めの幅で握り、身体の前に出した後、頭の上の持ち上げる                 (天井からつるされてるようなイメージで伸ばす)

  2ゆっくりと斜め前に倒していく

   【回数】左右1を朝、昼、夜と合計3回

本日は肩甲挙筋、広背筋のストレッチのご紹介でした。ぜひ取り組んでみてください!

当院の猫背についてより詳しく説明しているページはこちら

猫背改善に有用なストレッチのご紹介 part1

2026年06月19日

こんにちは! 

わたなべ整骨院の山崎です。

本日は猫背に対するセルフケアのやり方についてご紹介させていただきます。

①大胸筋のストレッチ

   1ドア枠に腕を90度かける 

   2胸を前方に押し出し(体を反対方向に捻るようなイメージ)30~40秒キープ

   【回数】左右を一回ずつ 朝、昼、夜と合計3回

②小胸筋のストレッチ

   1壁に腕を斜め上45度(130度くらい)にあげて手を当てる

   2同じ様に胸を前方に押し出し(体を反対側に捻り)、胸の下を伸ばす

    【回数】左右を一回ずつ 朝、昼、夜と合計3回

③上腕二頭筋のストレッチ

   1.  椅子に座り体の力を抜き、腕をだらんと伸ばし手を内側に捻ります

   2.  肘、手首はまっすぐ伸ばしながら、腕全体を後ろに引いていきます 

   3.  最後に胸を前に突き出すようにします。結果的に上腕二頭筋や前腕の筋肉まで伸ばせるはずです!

      【回数】左右1を朝、昼、夜と合計3回

 

本日は大胸筋、小胸筋、上腕二頭筋のストレッチのご紹介でした。ぜひ取り組んでみてください!

当院が猫背についてより詳しく説明しているページはこちら

現代に多い猫背とは

2026年06月16日

こんにちは!わたなべ整骨院です!

 

今日は猫背について解説していきます。

「猫背」とは、背骨が前方に曲がった姿勢を指します。

この姿勢は、肩が前に落ち、首や腰に負担がかかり、腰痛や肩こり、頭痛、手足の症状などの原因となります。

 

猫背の原因としては、長時間のデスクワークやスマートフォンの使用は大きな原因となりえます。長時間デスクワークをしていると、頭が前に出て背中が丸まりやすくなります。またスマートフォンやタブレットを長時間使用する際も、顔を下に向けてしまうため、背中が丸まりやすくなります。

その他にも筋力不足や運動不足、ストレスなどが挙げられます。

また、現代ですと子どもたちに多く見られる姿勢でもあります。

 

猫背を改善するためには、正しい姿勢を意識し、背筋を伸ばすことが大切です。

硬く縮んでしまった筋肉をほぐした後に運動やストレッチを行うことで筋力を強化し、姿勢を改善することもできます。

胸を開いたり、腕を伸ばしたり、肩を回したりするストレッチが効果的です。

 

日常生活で姿勢に気を配ることは大切になってきます。

また長時間同じ姿勢でいる場合は、最低でも1時間に1回はストレッチをすることがおすすめです。

イスの高さを調整し、正しい姿勢で作業することも大切です

詳しい猫背についての解説はこちらから

次回からは猫背に有用なストレッチをご紹介させていただきます!

 

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