靴下を履こうとした際に起きたギックリ腰の症例紹介
2026年03月24日

お名前:H様
お住まい:小山市
業種:
主訴:ギックリ腰
原因:靴下を履こうとしたときに負傷
担当者名:山崎先生
施術内容:1か月半前から腰が伸びない感覚を覚える。整形外科に行き、運動不足で筋肉が硬いと伝えられ、その2日に靴下を履こうとした際にギックリ腰になる。日常生活上、前かがみになることが多い。骨盤後傾、胸腰椎移行部の可動性↓ 臀部と側腹部のとトーン↑
骨盤を起きやすくするため殿筋、多裂筋を中心にアプローチ。初回で痛みが大きく軽減した。2回目の施術で前回で取り切れなかった右の殿筋の緊張とハムスト、側腹部をアプローチ。痛みが解消されたため、今後は感覚を空けて様子をみていこうかと考えています。


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