オスグット(膝の成長痛)の症例紹介

2026年03月12日

 

 

 

お名前:T様

年齢:小学5年生

お住まい:小山市

 

主訴:オスグットの痛み

原因:年齢により痛みが出現し、整形外科、接骨院にてオスグットと言われております。

担当者名:渡邉先生

施術計画:両膝のオスグットと言われており、膝の屈曲角度は45度。最終屈曲は困難。
大腿四頭筋、ハムストリング、大殿筋の筋肉は硬さがあり、柔軟性がなく身体が硬い。

大腿四頭筋が優位に働いていること、そのため脛骨粗面部での四頭筋の求心性収縮が強まっていることをお伝えし、当院のオスグット特殊施術を開始。
無事に解消されました。

T様の親御様からのコメント

「サッカーをやっている小5の息子が、整形外科で、オスグッドと診断され、検索してこちらの整骨院を見つけ、伺いました。
県大会1日目の夜に膝が痛くなり、次の日に整形外科に行ったら、オスグッドとの事でした。
県大会2日目が、1週間後に控えていたので、どうしても出場しなければならなかったので、検索してこちらの口コミを拝見して、わたなべ整骨院さんを訪れました。
そしてわたなべ院長に、施術をして頂いたら、痛くて曲がらなかった膝が曲がるようになりました!
そして、セルフケアのやり方をしっかり教えていただき、残りの3日間、セルフケアを頑張り、無事に県大会2日目の試合に出場する事ができました。

試合中は痛みも出ず、最後まで走りきれました。

こちらの整骨院にかからなかったら、出場する事は出来ませんでした。

わたなべ院長には、ほんとに感謝の気持ちでいっぱいです。

1週間後に、2回目の施術をしてもらい、また別のセルフケアの仕方を教わりました。

始めに教わったセルフケアと2回目で教わったセルフケアをしっかり本人にがんばってもらい、これから故障しない身体になってもらいたいと思います。

子供にも分かりやすく、色々教えて頂き、どうもありがとうございました!」