後期高齢の方のギックリ腰の症例紹介

2026年04月15日

 

 

 

お名前:W様

お住まい:小山市

業種:無職

主訴:ギックリ腰

原因:物を持ち上げた際に受傷

担当者名:山崎先生

施術内容:座位時の姿勢は良いが、骨盤を後傾して行う動作が日常的に多い。 

     初回は骨盤、股関節を中心に介入。初回終了時にはPS10→2

     3日後に2回目の来院を促した際は起床時の若干の痛み以外は解消。

     可動性が低下している関節の部分と循環系を良くするように介入。

     経過次第で期間を空けていって、問題がなさそうならご卒業していただく予定です